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はとバス 日帰り

秋だ!山梨!なす狩り・野菜詰め放題に巨峰狩り

◎秋だ!山梨!なす狩り・野菜詰め放題に巨峰狩り(日帰り)浜松町・新宿発
 2011.8/18-9/27の設定日(山梨県)

★みどころ
昔の話ですが、あまり美味なので、嫁に食わすなといわれた「秋なす」。
何より、旬の食材は、おいしく、栄養価も高く、生命力がある。

ということで、今が旬、秋なす・巨峰を求めて山梨へ。

「豊富のなす」…豊富の“なす”は、安全・安心で美味しいなすとして市場の高い評価を得ています。

3種の野菜詰め放題に巨峰狩り、秋の山梨の味覚を満喫!

★行程
・浜松町(8:00発 ※注:9/17(土)・18(日)・23(土)・24(日)は浜松町発は無し)
・新宿駅西口(8:40発 ※注:9/17・18・23・24は7:30発)
・中央道

・豊富・秋なす狩り(5本)
・道の駅 とよとみ(3種の野菜詰め放題)
・恵林寺門前・信玄館(昼食:信玄豚冷しゃぶと2段セイロおざら)
・恵林寺(自由参拝)
・山梨巨峰狩り(巨峰食べ放題。ちょっぴり巨峰のお土産付)
・笹一酒造(見学・試飲、仕込み水500mlペットボトルプレゼント)

・新宿駅経由(18:30頃)
・東京駅(19:00着予定)

★代金
日帰り
・平日:6,480円
・土日:6,980円

子供代金:一律200円引き

はとバス 京都

はとバス京都・三尾の紅葉めぐり(夜行日帰り)

はとバスの夜行日帰りバスツアーを紹介します。

◎京都洛西・三尾(さんび)の紅葉めぐり(夜行日帰り)

心に染み入るもみじと由緒ある古刹の風雅な佇まい…
夜行日帰り、朝食付のお手軽プランです!

京都の紅葉といえば嵐山や嵯峨野が有名ですよね。

でも、車で行けばかなりの渋滞を覚悟しなければなりません。

高雄は嵐山の数キロ北にあり、嵐山や嵯峨野に引けをとらない景観。

それでいて比較的静寂を保っていて、地元・京都の方も癒しを求めて日帰りでよく訪れます。

神護寺は高雄に、西明寺は槇尾に、高山寺は栂尾にあることから「三尾(さんび)めぐり」と呼ばれます。

乱れ積みの石段を登る神護寺は紅葉におおわれ、カエデと色を競う朱の金堂、また大師堂、多宝塔、地蔵院の庭からながめる清滝川の清流がつくる錦雲峡など見どころが一杯です。

清滝川のせせらぎに近い西明寺は、五代将軍徳川綱吉の生母桂昌院の寄進により再建された本堂、本堂と渡廊下で結ばれている客殿、一間薬医門の表門など貴重な建造物があります。

山深い高雄の古刹、高山寺は老杉や巨松や老楓でおおわれ、住宅建築の傑作、石水院(国宝・世界歴史遺産)や鳥獣戯画(国宝)をはじめ多くの文化財を蔵しています。

それぞれ美しい自然の中にある名刹で心が洗われます。

秋の紅葉は、例年10月下旬ごろから始まり11月10日前後が見ごろです。

清川沿いの道でも紅葉狩りが楽しめますよ。

行程は、1日目、浜松町 22:00に出発。東名道・名神道(車中泊)

2日目、嵐山にて朝食、渡月橋周辺の紅葉散策後、嵐山高尾パークウェイにて高尾へ。

三尾の紅葉めぐりは、栂尾・高山寺〜徒歩10分〜槇尾・西明寺〜徒歩15分〜高尾・神護寺と巡ります。

帰路は、名神道・東名道を経由して、東京駅に21:00着の予定。

出発は週末の金曜日、土曜日、日曜日。

代金は、金曜日、日曜日出発は16,800円。土曜日出発は17,800円。

子供は一律2,000円引き。ただし、子供代金は6歳以上12歳未満です。

また、朝食代やパークウェイ代、拝観料(各400円)は、旅行代金に含まれています。

バスガイドは乗務しませんし、はとバス以外の協賛会社のバスで運行する場合があるそうです。

また、レディースシートがあって、女性一人で参加する場合に希望すれば、ツアー予約時に知らせておくと、バス車内の座席を女性同士が相席となるよう配慮してくれますよ。

夜行バスなので、女性にとってはうれしい配慮ですね。

動画

はとバスで行く皇居外苑外周の旅

YouTubeに okebe2626さんが投稿されていた動画です。


ケータイ動画機能で撮影した、はとバスで行く皇居外苑の様子です。


タイトルは、「はとバスで行く皇居外苑外周の旅」

どうぞご覧下さい。




はとバス ツアー

YouTubeのはとばす

YouTubeでみつけました。

はとバスツアーで行った鴨川シーワールドのシャチショーの動画です。

投稿者は yamatetsuytbさん。

楽しい動画を有難うございました。

それではご覧下さいね。






はとバス 写真

はとバス 写真 カメラ

はとバスの旅行に行く際は必ずカメラを持っていきたいですね。

はとバスでなくとも、観光旅行には必需品です。

思い出の写真を残しましょう。


はとバス旅行でカメラを持っていっても、せっかく撮った写真が”ピンボケ”なんてよくありますよね。

カメラはオートフォーカス(AF)の時代になり、誰でもピントの合った写真が撮れるようになりました。

「AFではそれなりの写真が簡単に撮れるので、レンズの特性やピントに注意を払う方が少なくなった」ため”ピンボケ”が起こると考えられます。

ただ単にピントを合わせるだけなら固定焦点のパンフォーカスカメラ(背景も含めた画面全体にピントが合うように設計されたカメラのことで、使い捨てカメラなどがそうです)で十分です。

でも、もう一歩ステップアップするためには、たとえば目的の被写体に重点的にピントを合わせて背景をボカし、主人公を際立たせるといった、ピントの操作も覚えておいた方がいいでしょう。

せっかくのはとバス旅行ですから、しっかりした写真を残したいですよね。

あと、はとバスも記念に撮ってくださいね。



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